2006年05月25日

No

はっきりとNoと言うこと。
このことを考える場合に、どうしても
『「NO」と言える日本』という本が真っ先に頭に浮かびます。
この本を手にしたときオヤジから
「あのな、この本は思想的に偏ってるから
そのつもりで読めよ」と言われたものでした(笑)。
もちろん、Noを叩きつけることと
政治的に右か左かということは関係ありません。
ただ、明らかに相手に非がある、
そういう場合にYesと言ってしまうことは、状況を悪化させるだけです。
Noと言うこと。
簡単なようで複雑です。じっくり見ていきたいです。
posted by noman at 22:41| Comment(1) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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